低身長メンズでも「Tシャツにジーパン」を着こなす方法とは?

どーも、身長165cmのむくちくん(@whoismukuchikun)です!

今回は、低身長メンズがTシャツにジーパンスタイルを着こなす方法をご紹介したいと思います。

Tシャツにジーパンスタイルって、シンプルでかっこよくて、女の子からも人気のスタイルです。
でも、Tシャツにジーパンは長身のスタイルがいい系男子がするからこそ似合う面もありますよね。
ユニクロとかでマネキンがそんな格好しています。

僕たち低身長メンズがTシャツにジーパンスタイルをしてもパッとしないことが多いです。

でもあることをすると、
低身長メンズでもTシャツにジーパンスタイルがしっくり似合います。
着こなせるようになります。

 

Tシャツにジーパンのために低身長は筋トレしろ

 

はい、Tシャツにジーパンスタイルを着こなす方法は筋トレです。

Tシャツにジーパンスタイルは、スタイルがいいからこそ似合うのです。
身長ももちろん大事になってきますが、
ある程度の肩幅とある程度の胸板があってこそ、
Tシャツを着た時にハリが出て、ジーパンが似合ってきます。

ですが、低身長がこれ以上身長を伸ばすことは不可能です。
そこで、肩幅と胸板を増やすために筋トレが必要になってきます。

Tシャツにジーパンスタイルのために低身長は肩幅を増やせ

 

低身長がTシャツにジーパンスタイルを着こなすためには
まず肩幅を増やしましょう。

肩幅って増やせるの?
そう思う人もいるかもしれません。

肩幅はもちろん骨格で決まる面もありますが、それだけでなく
肩にある三角筋という筋肉をつけることで肩幅を増やせます。

三角筋は上半身の筋肉の中でも1, 2位を争う大きさの筋肉です。
それを鍛えることで、肩まわりががっしりして
Tシャツを着こなすことができるんです。

Tシャツにジーパンスタイルのために低身長は胸板を増やせ

 

肩の筋肉である三角筋を鍛えることで肩幅を増やす、
そしてもうひとつ、胸板を増やしましょう。

肩幅で広さを作り、胸板で厚さを作ります。
厚さを作ると一気に男らしさが増すので、Tシャツが似合います。
胸板を増やすには大胸筋という胸の筋肉をつけましょう。

みんな大好き大胸筋です。

まとめ – 低身長がTシャツにジーパンを着こなすために

 

結局Tシャツをいかに着こなすかが鍵となるのです。
そしてTシャツを着こなすためには、

・広さと厚さが必要。

・肩幅と胸板が必要。

・三角筋と大胸筋が必要。

 

以上です。

では今日はこの辺で。

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