中国・大連で生牡蠣を食べても大丈夫なことを証明した

どーも、中国・大連出張から帰ってきたむくちくん(@whoismukuchikun)です!

中国で生牡蠣を食べることは自殺行為だと言われる中、僕が、
「中国・大連で生牡蠣を食べても大丈夫」なことを証明したのでご報告します。

蒸すという選択肢もあった

 

海味当家というお店で、カニやエビなど好きな海鮮を選んで
テーブルの蒸し器で蒸して食べるスタイルです。

しかし、牡蠣は生でも蒸してもOKとのこと。

目の前に美味そうな生牡蠣が運ばれてきます。

迷いましたが生牡蠣があまりにも美味そうだったので生でいっちゃいました。

牡蠣の菌は最大48時間潜伏

 

食べた後調べました。

なんと食中毒の原因菌は潜伏期間が最大48時間。

つまり丸2日何もなくて初めて、大丈夫だったということです。

食べた次の日はヒヤヒヤしてましたね。笑

まだ何も起きてないけど、これから起こるんじゃないかって。

生牡蠣に勝利した

 

生牡蠣を食べて48時間経って、勝利を確信した。

生牡蠣に勝ったというより、風評に勝ったと言っていい。

 

まとめ

 

今回僕が大連で生牡蠣を食べたのは、海味当家というお店で、
生きている海鮮を水槽から出して調理するスタイルでした。

なので、新鮮だったから大丈夫だったのかもしれません。

みなさんも中国で生牡蠣に挑戦する際は自己責任で。。

では今日はこの辺で。

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