Media Ambition Tokyo 2019に行ってアートに触れてきた感想

どーも、最近右脳を鍛えたいと思っているむくちくん(@whoismukuchikun)です!

右脳を鍛えたい理由は放っておいてください。笑

今回は、Media Ambition Tokyo 2019に行ってきました!ということで感想を!
そもそもMedia Ambition Tokyo 2019とは、何かと言うと
アート展です。
ただ、テクノロジーいわゆる最新の技術例えばARや、
プロジェクションマッピングなどを用いた現代のアートですかね。
だからこそ芸術センス皆無の僕でも興味が湧くわけでして。
詳しくは公式ホームページみてもらえばいいです。

Media Ambition Tokyoとは?

チームラボや落合陽一などが出展

CMにも出て話題になったチームラボや、
最近ニュースゼロでも人気の落合陽一さんなどが作品を出してました。
他にもポケモンGoを開発したNiantecや海外のアーティストなどなど。
とにかくたくさんの人が出展していて、それだけの人たちのセンスを一度に感じられるのは良きです。

↓蚕のマユに張られたドレス

 

↓焦点が異なる鏡

↓AIが写真を再現し絵を書く

 

同時に六本木クロッシングも鑑賞

 

Media Ambition Tokyoと同じ階でもう一つ六本木クロッシングというイベントも開催されていて

一緒の入場料で二度楽しめました。

六本木クロッシングとは?

 

↓エロいAI社長

 

↓ブラックライトで光る巨大な蟻

 

↓猫のオリンピック

まとめ

h2-summery-mukuchikun
 

いろいろな作品があり、デジタルアートを体感できました。

来年も必ず行きたいと思います。

 

では今日はこの辺で。

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