edmの良さを語ってみる

どーも、edmが大好きなむくちくん(@whoismukuchikun)です!

今回は、edmの良さを分析してみました。

edmは3つの良さを持っていました。

むくちくんの独断と偏見的なedm分析結果です。

興奮、感動、そして恍惚(こうこつ)

 

edmを好きなのはなぜか、そしてedmは他の音楽と何が違うのか、

それを考えた時に、興奮、感動、そして恍惚(こうこつ)があるからだと思いました。

Exciting – edmには興奮がある

 

edmは元はと言えばダンスミュージックです。

ビルドアップがあってドロップと呼ばれるedmのサビの部分に入ると興奮はMAXですよね。

Moving – edmには感動がある

 

僕がedmに感動を覚えるときは、歌詞や歌声がしみるときであったり、

イントロやドロップのメロディが意表を付いてきたときだったりです。

Ecstasy – edmには恍惚がある

 

さてこれがedmだけが持つ特徴かなと思います。

僕がエクスタシーを感じるのは、ファーファー系のメロディの曲の時ですかね。
文字では分かりにくいですがw

ウルトラなどのフェスに行ったことのある人はわかると思いますが、
レーザーが煙に散乱して、その中で心にしみるファーファー系のメロディーが流れたとき

僕はいっちゃいます。

edm vs ロック

 

日本でも大規模なフェスが開催されるほど人気なのが、ロックミュージック。

僕もELLEGARDEN大好きです。

しかし、edmには勝てません。

なぜなら恍惚、エクスタシーがないからです。

edm vs ヒップホップ

 

edmとともにクラブで流れるのがヒップホップ。
アメリカでのヒットチャートランキングにもヒップホップの曲が入ってきます。

しかし、ヒップホップには興奮が足りないんですよね。
僕はあまりヒップホップのクラブには行きません。

メリハリが少なく感じます。

ヒップホップは横ノリと言われ、体を左右に揺らすようなノリですが、
それに対して縦ノリと言われるedmは、ジャンプするような爆発的なノリがあります。

そこがedmの良さとも言えます。

まとめ

 

edmはとても魅力いっぱいの音楽です。

日本ではパリピの音楽としてのイメージが強すぎて、

悪いイメージが強く残っていると思います。

もったいない。

edmのフェスに行くと良さを感じれます。

もし友達にedmフェスに誘われたら行ってみてください。

きっとあなたもedmを好きになる。

では今日はこの辺で。

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